2026-07

スポンサーリンク
コラム

EMになって1on1が怖かった私が、記録を変えて評価コメントに困らなくなった話

EMになりたての頃、1on1の前日が怖かった。記憶に頼る1on1の構造的欠陥を、5項目ログ・SBIフィードバック・評価期フラグの3つで作り直し、評価コメントに困らなくなるまでの記録。
コラム

自作マスコットを動かしたら3回ハマった——EMが「仕組みで」PNGTuberの揺れを直した話

自作のクマのマスコット「アニクマ」をPNGTuber化したら3回ハマった。目が死ぬ・輪郭がブレる・ブルブル震える——どれもgpt-image-2の差分合成とEM流の切り分けで、気合ではなく仕組みで抜けた話。
解説・入門

claude -p を自動化に組み込んだら、サブスク契約なのに従量課金が静かに溶けていた

定額サブスク契約なのに claude -p が API 従量課金で動いていた事故の原因と直し方。ANTHROPIC_API_KEY が env にあるとサブスクより優先される罠を解説。
コラム

毎朝のリサーチBotを「配信して終わり」から「ネタ在庫が積まれる」に作り変えた話

毎朝トレンドを Telegram に配信する個人開発の定時 Bot が、配信して終わりの通知製造機になっていた。既出フィルタで重複を消し、リサーチを記事ネタの在庫に落とし、X 下書きキューまで作って「配信」を「在庫」に変えた記録。
コラム

AIで4コマ漫画を量産する:絵はAIに、吹き出しと日本語はコードで描く

gpt-image-2 で4コマ漫画を量産しようとしたら、AIに吹き出しと日本語を描かせる限り文字化けとはみ出しが消えなかった。絵はAI・吹き出しと文字はPillowで後描画、という分業に行き着くまでの試行錯誤と、トゲの座標設計・パネルキャッシュ・レート制限まわりの実務知見を残す。
コラム

LLMフォールバックは「壊れ方」まで設計する|定時Botが崩壊出力をサイレント配信していた話

毎朝トレンドを Telegram に流す個人開発の定時バッチが、LLM フォールバックの全滅で崩壊した日本語をサイレント配信し続けていた。原因の連鎖と、「崩壊するくらいなら止める」フォールバック設計、claude -p への移行、launchd の認証・レート制限のハマりどころまで記録する。
スポンサーリンク